ゲートキーパーの育成や支援を行い社会に貢献する団体です。

各種講座のご依頼について

■ゲートキーパー入門講座

 

 

講義形式は講師1名、ワークショップ形式は講師2名で行います。

ゲートキーパーの役割を学ぶことができる研修です。自殺の現状/自殺の要因/自殺のサインに気付く/声をかけ、話を聴く/危険度をはかる/必要な支援につなぎ、見守る/自分を大切に

【時 間】   1時間〜2.5時間
         1.5時間〜2.5時間、
【参加人数】 参加者5名〜多数
【形 式】   講義形式(多人数可)
       ワークショップ形式
(1.5時間〜2.5時間 参加者5名〜50名くらいまで(応相談)
【レジメ】 参加される対象ごとに、オリジナルなレジメをご用意しています。(一般市民、窓口職員、民生・児童委員、薬剤師、介護職、教職員、医療関係者、理容師、美容師、キャリアコンサルタント、電話相談員、PTA、中学生、高校生、大学生、企業内、管理職など)

■悩みの聴き方レッスン

 

講師2名で行います。

一般市民対象の楽しい研修です。

身近な人の悩みを聴けるゲートキーパーの養成を行います。
参加者同士が話せるグループワークやロールプレイングに重点を置いていますので、参加者同士悩みを聴いたり話したりしていくうちに、最初は緊張してシーンとしていた部屋が温かく、優しい雰囲気に変わっていきます。研修を通じて、話を聴く事だけでなく、自分が悩んでいるときに相談したら気持ちが軽くなることを体験していただきます。
 【時 間】 2〜2.5時間 
 【参加人数】5名〜40名
 【形 式】ワークショップ形式
 【レジメ】お母さんと娘編、介護疲れ編など

■自殺危機初期介入スキル

 ワークショップ

 


講師2名で行います。

ルーテル学院大学の福島喜代子先生が中心となり、自殺危機初期介入スキル研究会が開発した7.5時間のワークショップです。自殺を考えている人を目の前にして、どう対応したらいいのかを、具体的に言葉にして体験できるワークショップです。専門職の方や、人と接する機会の多い方にはぜひ一度受講していただきたい研修です。(ルーテル学院大学と同じ研修を行っています。)

【時間】7.5時間(休み時間1時間を含む)
【テキスト】ルーテル学院大学自殺危機初期介入スキル研究会のオリジナルテキストを使用します。
【参加人数】12名〜24名
【修了証】最初から最後まで参加されると修了証をお渡しします。参加者のお名前・所属をルーテル学院大学に報告義務があります。(修了された方は、ルーテル学院大学のリーダー養成講座に参加できます)

■大切な自分、

 かけがえのない友達

 

講義形式は講師1名、ワークショップ形式は講師2名で行います。

中学生、高校生対象研修

グループワーク「別れ道」を通して、人生が今だけではなく悩みを乗り越えた後にもずっと続くことをイメージできる研修です。
講義形式は、「悩んでいたら誰かに相談する」「友達の悩みを聴いて大変だと思ったら大人に相談すること」をテーマに行います。
 【時 間】 1〜1.5時間 
 【参加人数】5名〜多数
 【形 式】講義形式、ワークショップ形式

■こどものSOSを

 キャッチするために

 

講義形式は講師1名、ワークショップ形式は講師2名で行います。

PTA対象研修

若者の自殺の特徴やサイン、子どもが悩んでいるときの話の聞き方などを学びます。
 【時 間】 1〜1.5時間 
 【参加人数】5名〜多数
 【形 式】講義形式、ワークショップ形式

■ストレスが及ぼす影響と

 こころの回復体操

 

講義形式

職員研修、民生・児童委員研修、相談員研修など喜んでいただいています。

支援者やご自身のストレスケアに!
ストレスが体や心に及ぼす影響について学んだあと、綺麗な音楽とともに、呼吸したり、身体を動かしたりして
こころが軽くなり、身体が楽になる「こころの回復体操」を一緒に行います。(椅子にすわったままできる、10〜15分ほどのリラックスできる体操です)

 

とっても、気持ちいいですよ!!

 

 【時 間】 1〜1.5時間 
 【参加人数】5名〜多数
 【形 式】講義形式

 

※複数回をまとめてご依頼いただけます(ご相談ください)
※心理学講座で行っている研修やコラージュ療法講座もご依頼いただけます。

 

まずは、お問い合わせ下さい!

 


 
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